"将来のことを考えていると憂鬱になったので、そんなことはやめてマーマレードを作ることにした。
オレンジを刻んだり、床を磨いたりするうちに、気分が明るくなっていくのには全くびっくりする。"
— D・H・ローレンス
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"高校のとき何もない所で転んだり変な仕草だったりで
可愛かったけど天然入ってるんだなぁって子が居たんだけど
たまたまクラス委員で二人っきりになったときに
○○さんって天然だよねwって感じで笑顔で話しかけたら
殺すぞって言われた"
"「その日の気分で…」という不定休ではなく、ちゃんとした「定休日」を作っておくことが大切です。"
"スマートフォンの画面を暗くしたらバッテリーの持ちが断然に良くなった。俺も無理に明るく振る舞うのはもうやめよう。"
"あなたにどう思われようと何を言われようと私は1ミリも興味ありません。相手をする気はありませんのでどうかあなたもご自身の貴重なお時間を無駄にせぬよう私と関わらないで下さい。お互い干渉せず、お互いそれぞれの道で幸せになりましょう。失礼… https://t.co/MjXQqzwtvI"
"

プロのミュージシャンが酔っぱらってセッションしていたという話を聞く。

「山崎まさよしがうちあげでドラム叩いてさ。」
「N さんが弾き語りしてたよ」

それを目撃した人も誇らしげだ。うらやましい。僕の仕事では酔っぱらってホームページ作ったところで誰もほめてくれない。ぐちゃぐちゃにして寝るだけだ。ミュージシャンだと

「照明のスタッフもノリノリで照明当ててたよ」

とかスタッフも優しい。僕が酔っぱらってフォトショップ立ち上げても、だれもノリノリでプリンタつないでくれたりしない。されても嬉しくない。ミュージシャンがモテるのはそういうところかもしれない。ほかの職種だって、たとえば、

「このまえ経理の山田さん酔っぱらって伝票ゴリゴリ書いてたよ」

それもだめだ。かなりだめだ。

いいな、ミュージシャン。

"
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"会社の飲み会って安いチェーン居酒屋よりも5000円超えの小洒落た店を選ぶほうが幹事として評価されがちというか、そっちのほうが無難とすらされているけど、「いかに美味しい料理も、会社の人間と一緒に食べればゴムの味」という普遍の事実がもっと広く認知されてほしい"
"残念ながらそのとおりなんだよな…… だが、落ちる人間は決して頭が悪いのではない。 生活リズム、勉強のリズムを作り出せない人間なんだ。 勉強が出来る出来ないより、そっちのほうが重要ということ。 これから浪人する人はそこを肝に銘じてほしい。精神的なスランプからは、なかなか抜け出すことができない。 根本的な原因は、食事や睡眠のような基本的なことにあるのに、それ以外のところから原因を探してしまうんだ。 by落合博満"
— これ!ホントにこれ!美味い飯食ってちゃんと寝てりゃ「どうにでもなる」って心底信じられるんだ! (via gkojax, under3) (via quote-over1000notes-jp) (via hiroette) (via sori3) (via narukish) (via moyasin2007) (via nyo-saori) (via yellowblog) (via plasticdreams) (via yaruo) (via h-yamaguchi) (via chu-ken, under3-blog) (via rosarosa-over100notes)
"家族というのは基本的に「会食する集団」でしょう。デートというのも基本的に「いっしょにごはんを食べに行くこと」ですよね。どうしていっしょにごはんを食べるのかって言えば、ごはんを食べているときに、美味しいかどうかで、その人といて楽しいか楽しくないかが分かるからですよ。家族でごはんを食べるのは仲がいいから食べるんじゃない。その逆です。「いつごはんがまずくなるか」をチェックするために、いっしょにごはんを食べる。ぼくはそう思っているんです。

ごはんを食べていてまずくなったら、それは家族の危険信号なんです。だいたいテレビドラマでも、家族の間に亀裂が入ると言うときは、ちゃぶ台をひっくりかえすか、作ってくれたものを残して「もう、いらない」と席を立つ場面ですからね。

セックスするまでもなく、男と女はいっしょにごはんを食べるだけで、いっしょに居られる人かどうかはわかるんです。うまくゆかない相手とだと、ごはんの味がしないから。「味がしない」というのは、「この人といっしょにいても、あなたの心身のパフォーマンスは上がらないです」って身体がシグナルを送ってきているわけですから。いくら頭が「いっしょにいるほうがいい」というメッセージを送っても、消化器の方が「いやだ」って言っている。だから、食事の時にたわないことをしゃべっていても、やたら食が進んで、「おかわり」と言える時は、身体が「この人とは相性がいいよ」って教えてくれているんです。(P.57)"
"幼稚園年少の娘がいます。
娘の幼稚園で知り合ったママ友さんが私や娘の持ち物をまねするので困っていました。
最初は持ち物や家の中の物を「センスがいいね。おしゃれだね。」と言われてうれしく思いました。
「スーザンの持ってたカバン買っちゃった。」とまねされても悪い気はしなかったんです。

でもあまりにもまねされて段々と嫌になってきて、娘も「私が気に入って買ったものをすぐに○○ちゃんがまねして持ってくるから悲しい。」と言い出すようになりました。

しかしまねしてほしくないことをやんわりと言っても「何買おうと私の自由だし~」とやめてくれません。
そのうち私が他のお母さんと「あそこのコートいいよね。買おうと思っている。」と話しているのを盗み聞きしたようで、すぐに買ってきて「これ私が先に買っちゃった~。ま・ね・し・な・い・で・ね。」と言われました。

あんまり頭にきたのでファッション雑誌で角刈りみたいな髪型の外国人モデルを見せて「こういう髪型にしようと思うんだ。」と言ってみました。

まさか本当にするとは思わなかったんです。
でもしばらくしたら本当に角刈りにしてきちゃって・・・
端正な顔立ちの外国人モデルがやるとそれなりにおしゃれなんですが、残念ながらそのママさんは大工の棟梁にしか見えなくて・・・
その日は幼稚園でもその話題で持ちきりでした。

良心の呵責に耐えかねて主人に相談したんですが、「お前が言ったからやったのだとしても最終的にその髪型にすると決めたのは本人なんだからしょうがない。」と言われました。
でも心苦しいです。どうしたらいいでしょう。
謝るべきか・・・悩んでいます。
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"世の中のストレスの99%は「オッサン」から与えられます。
オッサンとは、経験の数だけ思い上がり、フィードバックがかからず、わざとらしいほど 一方的で、不自然で、新しいことに打ち解けられず、抵抗すればするほどひねくれてしまう、扱いにくい人の事を言います。
だから別に、女性であって も、若くしても、「オッサン」になることがあります。"